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2009年6月

2009年6月29日 (月)

すずちゃんず

日曜参観の時に、幼稚園で年長さんのみお土産があった。
虫かご。
しかも鈴虫の赤ちゃんをあげる、と。
希望者だけだったが、当然ユーナは「鈴虫!鈴虫!持って帰る!」を連呼。
先生に土を入れてもらい、アリみたいな大きさの鈴虫を入れた。
8匹。多い・・。みんなは遠慮して1匹とか2匹だというのに、ユーナは筆でサカサカと鈴虫を虫かごに入れる入れる・・。

多いなあって思ったけど、良かった。
帰り道、虫かごの中が気になるユーナはしきりにかごを持ち上げて傾ける。
帰宅後、おそらく土に埋まって出て来れなくなったのであろう、鈴虫は5匹に減っていた。
ユーナ、ショック。「もう揺らさない。」と言いつつ、「お外遊びに持っていっていい?」などと言い出し、困った。

「暗いところで、静かに置いてあげようね。」

何回も言い聞かせた。
もらった当日は油断してるとユーナが虫かごを食卓の上まで持ってきたりして困ったけど、次の日からはちゃんと玄関のおき場所で見るようになった。

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←「すずちかん」ではなく、「すずちゃん」と書いてあります。








私はというと、燃えている。
実家で鈴虫を飼ったことがあるので、なんとか成虫にして秋には鳴き声を子供たちに聴かせてあげたい。
虫嫌いの私には珍しく、毎日きちんとお世話してます。
木炭を入れて、なすとエサは毎日替えて。乾燥しないように霧吹きして。
もらって2週間くらい経ったかな~、随分大きくなってきました。

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 日々成長していくのが楽しみ。










チュージは虫嫌いだったけど、最近放課後に友達と虫網を持って原っぱへ行き、バッタを捕まえるのに夢中になっている。
キャッチ・アンド・リリース。
去年までは友達に網を貸して、横から見てるだけだったのに、今日は帰ってきて「バッタ飼いたい。」とまで言うように。
男子!母はうれしい。
でもバッタの飼い方は知らない。自分でお世話できるならいいけど。
でもエサとかどうするんだろ。
バッタ飼ってるなんて聞いたことないよ~。
調べてみよう・・。

2009年6月25日 (木)

どんな顔?

今日は区の私立幼稚園連合会PTA研修大会でした。
朝子供を園バスに乗せた後、バスに乗って行ってきました。

たぶんこういう若いママ(私もここでは若いママにしといて)を対象にした講演会を専門にまわっているのであろうよくわからないグループの代表が講演。
一言で言うと、「おばあちゃんから嫁の子育てに一言」って感じ。
話はあっちに飛び、こっちに飛び、まさに姑の長話に付きあわされているような。
特別目からウロコの内容でもないし、終盤はウトウトしてしまった。

ひとつだけ、「そういえばどうだろうな・・」って思うことが。
自分の顔って、他人からどう見えているかはわからないよね。
鏡で見る顔は鏡を通して自分の目で見ているわけで。

無意識の自分の顔。どうなんだろう。
そして子供からはどんな顔なんだろう。

その人が言っていたのは、顔や肩は固定して、目だけを左右、上下に動かしてみる。
上を見るといわゆる「上目」。真横を見ると軽蔑しているような目?
そして斜め下。
結構蔑んだような、冷たい目線になるのよね。
で、その目線の先にいるのは子供だったりする。

自分が子供だった頃の母親はどんな顔だったか思い出してみる。
・・・そうだ、あんまり笑顔はないんだった。
いつも何かに急いでいて、忙しそうで、話しかけてもこっちを見なくて、一緒に遊ぶなんてお正月くらいだったかな。
私には年の離れた姉がいたから、子守は姉の役。
といっても一人遊びの記憶しかないけど。

思い出す母の顔は不機嫌な顔。怒ってる顔。年をとってからはそんなことないけど・・。
反対に父の顔で思い出すのは笑った顔だったりして。

自分の子供にはそんな思い出作りたくないって思ってたのに。
このままだと間違いなく子供の記憶に残るのは私の不機嫌な顔だ。

忘れてたな~。
忘れてた。大事なこと。
すぐ忘れちゃうんだ。「お母さんは忘れんぼなんだから。」

ついつい自分を優先しちゃってた。
もう何度目になるのか、こういう反省Σ(;・∀・)

つまらない講演会だったけど、大事なことを思い出させてくれた。
おばあちゃんに感謝(笑)

2009年6月23日 (火)

「幸せのレシピ」

幸せのレシピ 特別版 [DVD]主演:キャサリン・ゼタ=ジョーンズ 、アーロン・エッカート

ドイツ映画「マーサの幸せレシピ」をリメイクしたものらしい。
元映画は見ていないので先入観なく鑑賞。

昨日はなんかイライラした一日で。
最近は邦画を見ることが多かったのだけど、気楽に見れる映画がいいなって事でこれにした。

見終わったあとは幸せなキモチに(単純だから。
やっぱりこういうハッピーエンドのハリウッド映画はいいなあ。
ストーリーは「そんなバカな。」って都合のいい展開なのだけど、それでいいよ、うん。
料理関係の映画って好きだなあ。

キャサリン・ゼタ=ジョーンズ、私と同じ歳なんだよねえ。
最近自分の年齢について考えることが多くて。
これは映画とは関係ない話なのでまた別の機会に・・。

2009年6月19日 (金)

ブーム

ユーナが今はまっているもの。

ダンゴムシ。

毎日捕獲している。
昨日外へ遊びに出ると、業者の人が植え込みの雑草掃除をしてくれていた。
それから逃れるようにダンゴムシがわらわらと歩道に。

ユーナ 「うわ~~~、ダンゴムシがいっぱ~いいる♪」

目を輝かせていた(汗
すぐに家へ戻り、常備しているプリンの空きカップを持って元の場所へ。
やたらでかいダンゴムシを数匹ゲット。

ユーナ「うわ~~、見てみて~~ほら、丸まったよ♪」

ユーナ「あれ?これは丸まんないな~。えいっえいっ!」

それ、ワラジムシじゃないのかな・・。

ユーナ「あ、ホントだ~やったー!ワラジムシとダンゴムシ、二種類いるよ!」

うれしいんか。
チュージは虫が全然ダメで、触るなんてもちろんムリなんだけど、どうしたことかユーナは平気。
つまんで手の上を這わせたりしてます。(うげー

このブーム、いつまで続くのかなあ。
なんだか暑くなってきたし捕獲に付き合ってると日焼けしそうです(汗

2009年6月16日 (火)

耳につくっちゅうの

最近チュージとユーナの間で流行っている歌。

「ぶーらさげて ぶらさげて~ 虫こなーず~♪ 見えない網戸~~♪」

これを振りつきで延々と向かいあって歌っている( ̄Д ̄;;

ま、仲良くやってくれてるのは喜ばしいですが、風呂上りに裸で延々踊るのはやめたほうがいいと思う(笑)

母としては 「噛むとふにゃんふにゃん♪にゃんにゃにゃんにゃにゃん♪」の踊りをマスターして欲しいのですが、こちらは子供には高度すぎるようです(チェッ
やってくれたらさぞ面白いだろうに(´,_ゝ`)プッ

あら!こちらの踊りをマスターしてYOUTUBEに投稿し、再生数が1番多かった人に賞金が出るんですってよ!・・・あ、終わってた。
惜しいなあ~出てたらきっと1番だったよ。(出てたらね。出るわけないけど。いや、出てても1番ってそんなわけないか。いや、でもわからんよ・・・ってもういい?

あともう一個子供たちによく歌われてる歌。
「カッパの~へーやーは生臭いから~消臭エキスーが~・・・・うれしいねん。」

この最後の、「うれしいねん。」のところで声を落とすのは彼らにはとても重要のようです(笑)

他のCMで気に入ってるのは「日産NOTE」。
GOLDEN EGGS、おもしろいね~。前の「ローズ&マリー」も子供に大うけでしたが、今回の「ハイジ」も大笑いでした。「ペーーーーターーーー!!」ってよくマネしてます。
でもあれって・・・元のアニメ制作側の心境はどうなんだろ(笑)
バカにしてんの?って感じですけど、面白いです、ごめんなさい(^-^;
面白いけど私は前の方が意味わかんなくてよかったな~(「ブラじゃないよ~」も我が家で流行ってた


あんまりテレビ観てないと思ってたんだけど・・結構CM覚えてるな。
最近ちっちゃい虫がよく侵入してくるので、「見えない網戸~♪」を買ってこようと思います。
でも商品名がわかんない(汗






2009年6月12日 (金)

「転々」

転々 プレミアム・エディション 監督 三木聡  主演 オダギリジョー、三浦友和

やっと見た!
三木監督作品にしては、ギャグが控えめで見やすかった(笑)
だってねえ、「亀は意外と速く泳ぐ」とか、面白かったんだけど結局なんだったの?って感じだったから(汗

この作品は絶妙なバランスで出来上がってますね。
元々三木作品を観てきて慣れてる人はなおさら楽しめるかも。
お馴染みのあの方達(ふせえり、岩松了)が出てくるだけで笑えるし、時効警察がらみのあの人(内緒)も出ていたり、くすくすしながらもホロっとしたりして。

で、やっぱりキョン×2の存在感がいいなあ。
元々大好きな人なので無条件に誉めてしまうのはごめんなさいww

彼女達(吉高由里子と)が出てきてから、一気に映画があったかい感じになってほっこり。

めちゃくちゃ感動するって映画ではないけど、観終わった後微笑んでた。

あ、私も岸部一徳にばったり会ってみたいもんだ。(←映画観ないとわかんないって

2009年6月11日 (木)

娘と

今日は午前保育だったのでチュージが帰ってくるまで二人で近所のボーリング場へ。

投げた後バンザイポーズになるユーナ(笑)

勢い良く投げられないため、途中でストップしたこと数回。
ボーリング場のお兄さんにはお世話になりました(^-^;


2009年6月10日 (水)

最近ユーナとよく衝突する。
肩と肩がぶつかって「どこ見てんのよ!」って・・そうじゃなくて。(ハイ、つまんない

5歳にもなると、それはそれは口が達者になりまして。
一緒にいると、ずーーーーとしゃべってる。
で、家事をしていて適当に返事してると、「見て!!」「ねえ、聞いてる?!」と怒る。
まあそりゃそうですよね、話はちゃんと聞いてあげないと。
でもずっと聞いてるとほんとに何もできないんです(汗
そんな時は「今忙しいから後で聞くね」って言うんですけどね・・。

「今聞いて!今がいいの!!」

と、文字通りでかい声で言われます。
もうね~、我が強くて強くて。
自分の思ったとおりにならないと、とにかく怒るししまいには泣き叫ぶ。
余裕があるときは私も優しくなだめるんだけど、だいたい怒ってるな(汗
そうすると余計ユーナが泣くってわかってるんだけど。。

ユーナはいつでも直球勝負。
私はそれをちゃんとキャッチしてあげないといけないのに、バッターになって打っちゃうのよね。(うまいこと言えてない

「子供と同じ目線で」とかよく言うでしょ。
でもこれからは「子供と同じ土俵に立っちゃダメ」なんですってよ。
なんなのよ、それ。
子供を一人前の人間として接するとか、反抗してるときは一緒になって過熱してちゃだめとか。

難しいよ。。

ユーナは絵を描いたり工作したりするのが好きで、それをやっている間は(少しだけ)静か。
壁にはユーナの描いた絵が方々に張ってある。
今こうしてるパソコンの前にも、ユーナの書いた絵が張ってある。
夢中になって制作する姿は、かわいい。
独創的で、私なんかには全然発想できないものを作ったりして、感心すると喜ぶ。
照れくさそうに、誇らしげに、微笑む。

かわいい。いっぱい誉めてあげたい。

が、床には油性マジックの跡、アイボリーのソファにもマジックの点々、そこらじゅうにセロテープの切れ端・・・

「ユーナ!!」

ユーナ 「わざとじゃないもん!!」

だから声、でかすぎだってば。


2009年6月 9日 (火)

気になる。

トラン・アン・ユン監督の新作。
主演を張る三人(いわゆるイケメンと呼ばれる方々)にはまったく興味がございませんが、この監督の映画は何作か観たので気になります。

特に「青いパパイヤの香り」は何回か観た。よく意味はわかんないんだけど(えー?)、なんか好きなんです。
「シクロ」はトニー・レオンが出てたから映画館まで観に行った。
なんだか気になる監督さんです。
この人の作品って、奥様のトラン・ヌー・イエンケーが必ず出てるのですけど、今回の映画では随分印象が変わってるようですね。セクシー系?!

で、この新作。一応題名も出しておきます。
I Come with the Rain」 ←映画サイトにリンクしてます。主演が誰か知りたい人はどうぞ。
といっても、最近バンバンCMしてますからねー。
さすがキムタックン。

監督以外に気になる要素がありまして。
音楽がRADIOHEADなのです。
書き下ろしたというより、過去曲を提供したのかな?
何の曲が使われてるのか興味深々。

RADIOHEAD。最近聴いてないなー。
映画に提供したといえば、レオナルド・ディカプリオの「ロミオとジュリエット」でも(たしか)エンドロールで流れましたね。これ↓(音量注意)

Exit Music (For A Film)

映画、観に行きたい。でもな~。出てる人がベタすぎる気が・・。
監督の次の作品は村上春樹の「ノルウェイの森」だそうですよ。
主演は松ケンと菊池(バベル)凛子ですって。
どうしちゃったんでしょうかねー。

2009年6月 8日 (月)

今更ですけど色バトン

この記事、去年の3月に下書きしたまま埋もれてました(^-^;
バトンもらって1年以上経ってますけど、やってみましょう(ニコーッ

好きな色は
んー。ターコイズブルーとか、くすんだピンク色とか、深い赤。


嫌いな色は

汚い色。


携帯の色は

シルバーっぽいピンク。


車の色は

ないっつーの。 チュージの自転車は赤。最近乗ってくれない。


カーテンの色は

オレンジ。そろそろ洗濯したいんだけどでかすぎ。


今着ている服の色は

深緑。
UNICORNのSFWツアーのTシャツ(いったい何年前だ?ってくらい前に買ったもの)で、ゆったりサイズ。部屋着にぴったり。


あなたの心の色は

今日は灰色。なんか晴れない。


回してくれた人の色は

やっぱりビリジアン・・かな? なんとなく深い色のイメージ。


次の7つの色に合う人にバトンを回して下さい

銀色
桃色
碧色
青色
紫色
空色
白色

まだやってない人はどうぞ~。
なんだか淡白に終わっちゃったなΣ(;・∀・)

2009年6月 7日 (日)

ウルフ

今日の夜は満月だったのかな?
曇り空から丸いお月様が見え隠れしていました。

お風呂上り、チュージとユーナが「満月だ!」と騒ぎ出した。
二人とも、月を見るのが好きなんです。

チュージ 「ねえねえ、あれ、満月だよね?」
ユーナ  「そうだよ、満月だよ。だって丸いもん!」

ユーナ  「・・・・オオカミになっちゃう?」
チュージ 「違うよ!オオカミになるのは耳が尖った人だよ!」←もう二年生

ユーナ  「ねえねえお母さん、私の耳、尖ってない?」
私     「尖ってないよ~」
ユーナ  「良かった~」

この二人、本気でそんな事言ってるんだろうかw
尖った耳の人を見たら指差して何か言いそうだな(笑)

2009年6月 5日 (金)

笑い話?(なんやかんやで加筆)

ここ数日、私の頭の中に居座り続ける話。
もう早く忘れたいのに、あまりにも強烈で・・・。

ママ友(36歳)からの告白。バイト先の男の子(19歳)と「やっちゃった」そうで。

もうね、内容は書けない。えげつない。
「誰にも言わないで」って言われたし。

でもなんか私の中で消化できなくて。。
一言で言うと、気持ち悪い。

気持ち悪いっていうのは、その行為自体じゃなくて、
子供の事も旦那さんの事も知っている私に、悪びれもせず「やった」と言ったことが。
「その彼の赤ちゃんができちゃうかもしれないから予防策で旦那ともやった」、とか。
それでもしほんとにできちゃったらどうするのかというと「もちろんおろすわよ!」とか。
ちょっとイタイ人だなあとは前から思っていたけど、ここまでイタイと思わなかった。

自分の胸の中にしまっておけないこと、なんで彼女はしちゃったんだろう?
どうして私を含め、何人かのママ友に話しちゃったんだろう?
ずっと、自分で抱えるべきだったと思う。

別にね、主婦でもね、子供がいてもね、『ときめき』とか『胸キュン』とかあってもいいと思う。私だってそんな時あるし、咎めるつもりはない。
バイト先にお気に入りの男の子がいたりしたら働いてる間も楽しいだろうしね?
でも10代や20代の男の子は私なんかにとっては「アイドル」扱いで、そんな、本気で振り向かせようなんて思わないだろうなあ。
そりゃあそんな若い男の子はさぞ眩しいだろうなと思う。でもそこまでだよねえ・・。

彼女の告白は、そんなのじゃなかった。
まさにAV。(Audio Visualじゃないほう)
そんな傍から見れば滑稽なやりとりを、ぜーんぶ聞かされて(メールも見せられた)、秘密を共有させられ。
何だろ、「うらやましい」って言って欲しそうな顔。

もう今は関係ないらしい。
男の子側からスパッと切られたそうです。彼女もいてたらしいし・・。
なんかもうね、一つ一つのエピソードが、もう・・。(絶句

なんで私に言ったんだろう?
こんな話、聞きたくなかった。
生々しい内容は、笑っちゃうくらい馬鹿馬鹿しくもあり、頭の中でぐるぐるぐるぐる。
早く解放されたい。

あ、でも書いたらちょっとすっきりした(笑)

2009年6月 2日 (火)

ないないないなーい!

ここで FREENOTEの音楽に出会って、ちゃんと聴きたくなり、探しました。
ええ、ええ、いろいろ探しました。
駅前のTSUTAYAにもウェアハウスにも行きました。

でも、ない。やっぱりない(泣)
あ、でも「オトノハトライアングル」というアルバムは見っけたので、今ガンガン聴いてます。

私、スポっとはまるとそのアーティストの曲をぜーんぶ聴きたくなるのです。
んで、しばらくそればっかり。
どうやらFREENOTEはそれに当てはまりそうです。

「オトノハ・・」もすごくいいのだけれど、やっぱり「ハローグッバイ」を聴きたい。
それが入ってる「ルート3」はどこかにないのか?!

ありました。「ネットで借りて、自宅に届き、ポストに返却♪」ってやつに。
TSUTAYADISCASにもあった。
ここ、前は利用してたんだけど、そのうち月8枚借りるのがしんどくなっちゃって。
どうしよっかな~って考えてたら、DMMのほうは初めてなので最初のひと月はお試しで無料なの。
まあ、最低二ヶ月はやらなきゃなんないだろうけど、それでもいいかなと。
最初の2ヶ月で、16枚。
FREENOTEのアルバムを2枚、あとは何を借りようかな・・。
むー。

一曲の出会いでここまでする私って・・・おバカさん?
そこまでするなら買えばいいのにね(汗

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